体験談

最近、あった自動車保険の体験をお話させてください。
じつは、先日、大手電気量販店の大きな駐車場にゆったりしたスペースの空間に愛車を止めて買い物をしていたらなんと、愛車の左側にとめたお車が、運転席をぱっと開けたら私の大切なお車の助手席を直撃しました。
そして、ドアミラーも吹っ飛んでしまい。
え、こんなはずではとびっくりしました。
ただし、私は、ちゃんと自動車保険に加入していたおかげで事前に、代車修理用のレンタカーの手配と、事故受付のコールセンターに連絡したことで、突然の事故のストレスの中で、不安から安心に変えて頂きました。
そして、常に携帯している事故受付メモみたいなものが案外役に立つんだってことに気づかされました。
持つべきものは、自動車保険なんだってことかもしれません。
まとめますと、止まっていた車にぶつけられた被害者ですので過失ゼロの事故になります。
そして、レンタカー代等も間接的損害の部類に入りますので、お車の積極的損害の修理代に加えて請求できることになるわけです。
万が一の時に力強い味方になる商品。
そして、1日に何回も事故の経過を連絡してくれるってことが有り難いサービスでもあります。
なんと、6回も保険会社から連絡が入りました。
相手先の保険会社さんからは、事故の翌日にありました。
あ、そうそう車両事故の案件は、事前に保険会社からの承認が必要になります。
なぜならば、修理代の回収先が決まらないと自動車修理工場も困ってしまう特徴があるってことを学ばせていただきました。